The hot-water extract of leaves of noni, Morinda citrifolia, promotes the immunocompetence of giant freshwater prawn, Macrobrachium rosenbergii.
温水モリンダ・シトリフォリア葉抽出物(HMLE)は、フェノールオキシダーゼ(PO)活性、呼吸バースト(RB)および食作用活性(PA)のインビトロ評価のために調製した。さらに、HMLEをMacrobrachium rosenbergiiについて0.6,3および6g(kg食餌)(-1)で飼料中に投与し、エビの免疫能力に対する潜在的影響を評価した。 140,20,20および140mg / lのHMLEと共にインキュベートした血球中のPO活性、RBおよびPAは有意に増加した。 1、3日後の全血球数(THC)、差異血球数(DHC)、RB、PO活性、スーパーオキシドジスムターゼ(SOD)活性、PA、トランスグルタミナーゼ(TG)活性および血リンパ凝固時間の免疫パラメータを評価した。 、5週間、7週間および9週間の間、飼育試験の9週間の間に、HMLE含有食餌0.6 g kg(-1)を給餌したエビでは、より高いTHC、DHC、RB、PO、およびTGならびに凝固時間の加速が観察された。給餌試験の9週間に0.6g kg(-1)のHMLE含有食餌を給餌したエビのプロフェノールオキシダーゼ、TG、クルスチンおよびリゾチームのmRNA発現は有意に増加した。ラクトコッカス・ガルビエー(Lactococcus garvieae)感染に対する0.6g kg(-1)のHMLEを給与したエビの感受性は有意に減少し、相対生存率は23.1%であった。従って、我々は、0.6g kg(-1)の食餌により投与されたHMLEは、M. rosenbergiiのL. garvieaeに対する免疫および耐性を増強することができることを見出した。

pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/28359947/

PMID28359947